富士吉田は標高750m前後の富士山麓の町です。
名物の「手打ちうどん」は高冷地のため稲作には適さない厳しい自然環境の中で、
古くから人々の間で伝えられてきた富士吉田の代表的な食文化といえます。
麺は太くてコシがあり、そのコシの強さには驚くかも!
でも、このコシの強さがやみつきに!
食べ応えたっぷりの4人前のお買い得品です。
| 内容量 |
596g(めん520g・つゆ76g) |
| 発売開始日 |
- |
| 容器 |
PA |
| 賞味期限 |
製造日から90日/3ヶ月(N+90) |
| 保存方法 |
直射日光を避け、常温にて保存してください |
| ケース入数 |
1ケース/20入 |
| 卸発注ロット |
- |
| 商品JAN |
4930825000625 |
| ITFコード |
- |
めん(小麦粉(国内製造)、食塩/加工でん粉、酒精、トレハロース)、つゆ(しょうゆ、砂糖、味噌、かつお節エキス、食塩、みりん、昆布エキス、かつお節粉末/調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、酸味料)
(1食149gあたり)
| エネルギー |
406.9kcal |
たんぱく質 |
9.4g |
| 脂質 |
1.8g |
炭水化物 |
84.0g |
| 飽和脂肪酸 |
-g |
食物繊維 |
-g |
| 糖質 |
-g |
食塩相当量 |
6.21g
|
吉田のうどんのおいしい作り方
(2人前)の作り方
【具の作り方】
1)たっぷりの水を鍋に入れ、人参、キャベツ、油揚げをお好みの大きさに切ってからゆで上げてください。
【麺の作り方】
1)たっぷりの水を鍋に入れ、沸騰したら麺をほぐしながら入れます。
(ゆで時間は、固めをお好みの方は強火7分、柔らかめをお好みの方は、もう少し茹でてください)
【約8分~約10分】
ゆで加減は、めん一本賞味してご確認ください。)茹であがった麺をざるにあげ、
水道の水でよく洗います
【スープの作り方】
1)2人前あたり約、300ccの水を鍋に入れ、添付の特製つゆを一袋加え煮立ちさせます。
2)茹であがった麺を再度温め、丼に移し、あらかじめ作っておいた具を乗せ、スープを入れ、
お召し上がりください。
*お好みにより、お肉(富士吉田では馬肉を使用することが多いようです)、
天かす、七味、ねぎなどを加えていただいてもおいしくいただけます。
お店によっては、きんぴらごぼうをトッピングする場合もあります。
吉田のうどん 冷やしぶっかけ
(2人前)の作り方
【具の作り方】
1)たっぷりの水を鍋に入れ、キャベツ、人参、油揚げを細切りにしゆで上げ、冷やしておいて下さい。
【麺の作り方】
1)たっぷりの水を鍋に入れ、沸騰したら、麺1袋(260g)をほぐしながら入れます。
2)約8分間、強火でゆで上げてから、水道の水で洗います。
(めんが固めがお好みの方は強火7分間でも十分に美味しくいただけます)
※氷水にさらしますと、一層美味しくなります。
3)冷えた麺と具を盛り付け添付のつゆを1袋(75g)を
『薄めずにそのままかけて』お召し上がりください。
※お好みにより、ごま、きざみネギを添えてお召し上がり下さい。
吉田のうどんは他にも、季節の野菜を一緒に『煮込みうどん』、熱々の『釜揚げうどん』、
『つけ麺』など、食べ方はいろいろです。