【通年販売中】富士吉田のうどんは富士北麓の美しい自然とともに、
それぞれの民衆が何代にもわたって育んできた伝統の味です。
スープはストレートでぶっかけで美味しく召し上がれます。
| 内容量 |
670g(めん260g×2・つゆ75g×2) |
| 発売開始日 |
- |
| 容器 |
外装箱:紙/個包装:PA |
| 賞味期限 |
製造日から90日(3ヶ月/N+90) |
| 保存方法 |
直射日光を避け、常温にて保存してください |
| ケース入数 |
1ケース/20入 |
| 卸発注ロット |
- |
| 商品JAN |
4930825000137 |
| ITFコード |
- |
めん(小麦粉(国内製造)、食塩/加工でん粉、酒精、トレハロース)、つゆ(ぶどう糖果糖液糖、しょうゆ、みりん、食塩、かつお節/調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、酸味料)
(1食167.5gあたり)
| エネルギー |
400.0kcal |
たんぱく質 |
8.5g |
| 脂質 |
1.7g |
炭水化物 |
83.4g |
| 飽和脂肪酸 |
-g |
食物繊維 |
-g |
| 糖質 |
-g |
食塩相当量 |
5.2g
|
吉田のうどんのおいしい作り方
(2人前)の作り方
【具の作り方】
1)たっぷりの水を鍋に入れ、人参、キャベツ、油揚げをお好みの大きさに切ってからゆで上げてください。
【麺の作り方】
1)たっぷりの水を鍋に入れ、沸騰したら麺をほぐしながら入れます。
(ゆで時間は、固めをお好みの方は強火7分、柔らかめをお好みの方は、もう少し茹でてください)
【約8分~約10分】
ゆで加減は、めん一本賞味してご確認ください。)茹であがった麺をざるにあげ、
水道の水でよく洗います
【スープの作り方】
1)2人前あたり約、300ccの水を鍋に入れ、添付の特製つゆを一袋加え煮立ちさせます。
2)茹であがった麺を再度温め、丼に移し、あらかじめ作っておいた具を乗せ、スープを入れ、
お召し上がりください。
*お好みにより、お肉(富士吉田では馬肉を使用することが多いようです)、
天かす、七味、ねぎなどを加えていただいてもおいしくいただけます。
お店によっては、きんぴらごぼうをトッピングする場合もあります。
吉田のうどん 冷やしぶっかけ
(2人前)の作り方
【具の作り方】
1)たっぷりの水を鍋に入れ、キャベツ、人参、油揚げを細切りにしゆで上げ、冷やしておいて下さい。
【麺の作り方】
1)たっぷりの水を鍋に入れ、沸騰したら、麺1袋(260g)をほぐしながら入れます。
2)約8分間、強火でゆで上げてから、水道の水で洗います。
(めんが固めがお好みの方は強火7分間でも十分に美味しくいただけます)
※氷水にさらしますと、一層美味しくなります。
3)冷えた麺と具を盛り付け添付のつゆを1袋(75g)を
『薄めずにそのままかけて』お召し上がりください。
※お好みにより、ごま、きざみネギを添えてお召し上がり下さい。
吉田のうどんは他にも、季節の野菜を一緒に『煮込みうどん』、熱々の『釜揚げうどん』、
『つけ麺』など、食べ方はいろいろです。